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サブノーティカ:ビロウゼロは面白い?Steamでの評判・レビューを徹底解説【価格・システム要件・攻略情報も紹介】

サブノーティカ:ビロウゼロの公式キーアート。主人公ロビンとロゴが写ったSteamカプセル画像

※本ページはプロモーションが含まれています

「サブノーティカ:ビロウゼロ」は、前作の2年後の惑星4546Bを舞台にした海洋サバイバル探索アドベンチャーだよ。氷点下のセクター・ゼロで、姉の死の真相を追いながら生き延びていく物語なの。

前作サブノーティカが好きだった人はもちろん、探索やクラフトにストーリー性も欲しい人にぴったりの一本だと思う。

海だけじゃなく雪原の陸上探索も加わって、遊びの幅がぐっと広がってるのも今作の魅力だよ。

この記事でわかること

– サブノーティカ:ビロウゼロがどんなゲームか
– 実際にプレイした感想とおすすめポイント
– Steamでの評判・レビュー傾向
– 価格とシステム要件(動作環境)
– どんな人におすすめか

ぺんぺんゲーム部

ぺんぺん
氷点下の海と雪原、そして姉を探す物語。前作とはまた違う引き込まれ方をするゲームだよ♪

サブノーティカ:ビロウゼロはどんなゲーム?

開発元 Unknown Worlds Entertainment
発売日 2021年5月14日(正式リリース)
ジャンル 海洋サバイバル探索アドベンチャー(インディー)
価格 ¥4,300(買い切り)

公式トレイラーを見ると、前作と同じ氷点下の孤独感に加えて、今回は明確な目的を持って潜っていく緊張感が伝わってくるよ。2019年からのアーリーアクセスを経て、2021年5月に正式リリースされた作品なの。

基本設定:姉の死の真相を追う新たな生存者

プレイヤーが操作するのは、惑星4546Bに単身で舞い戻ったゼノロジスト、ロビン・アユー。

姉サマンサの死の真相を探るため、氷点下の「セクター・ゼロ」へ乗り込むところから物語が始まるよ。目的がはっきりしたストーリー主導の展開だから、前作以上に先が気になって潜り続けちゃうの。

雪原に立つ主人公ロビンと、氷に覆われた惑星4546Bの景色

防寒スーツ姿のロビンを見るだけでも、今回の舞台が前作とは違う氷点下の世界だってことがよく伝わってくるよね。

世界観:氷点下の北極圏に広がる新バイオーム

今作の舞台は、前作の温かい海とは違う、氷に閉ざされたセクター・ゼロ。

青く輝くツィスティブリッジや、紫の巨大結晶が並ぶクリスタルケイブなど、新しいバイオームが盛りだくさんなの。

紫色の巨大結晶が輝くクリスタルケイブの中を進むシートラック潜水艇

暗く冷たい海の中に突然クリスタルの輝きが広がる瞬間は、何度見てもテンション上がっちゃうよ。

システム:シートラックとスノーフォックスで広がる探索範囲

移動手段も一新されてて、モジュール式の潜水艇「シートラック」と、雪上を走る車両「スノーフォックス」が登場するよ。

スノーフォックスに乗って雪原を駆け抜ける視点、奥に見える氷の地形と生物

海だけじゃなく雪原もガンガン移動できるようになって、探索の自由度がぐっと上がった印象だよ。拠点も海中・陸上どちらにも建てられるから、基地作りの選択肢が前作より広がってるのも嬉しいポイント。

サブノーティカ:ビロウゼロを実際にプレイした感想は?

「姉を探す」という芯のある物語に最後まで引き込まれた

正直、最初は前作の続編くらいの気持ちで始めたんだけど、ロビンの過去や姉の死の謎を追ってるうちに、気づけば物語にのめり込んでた。

探索するたびに新しいログやデータバンクが見つかって、謎解きとサバイバルが自然につながってる感覚が心地よかったよ。

巨大なタイタンホールフィッシュと、そばを泳ぐ小さなペングウィンに遭遇するゲーム画面
ぺんぺんゲーム部

ぺんぺん
タイタンホールフィッシュの大きさに最初はビックリしちゃった!近くで見たら、意外と大人しい子だったんだ

海と陸を行き来する探索の新鮮さがクセになる

前作は海の中だけで完結してたけど、今回は雪原を歩き回る陸上探索が加わって、遊びの幅がぐっと広がった。

シートラックで海を潜ったあと、そのままスノーフォックスに乗り換えて雪山を駆け上がる、行き来する探索スタイルが新鮮で楽しいの。

赤く染まった洞窟のような地形で、鋭い歯を持つ謎の巨大生物と遭遇する場面
ナイフを構えながら、シートラックのそばを泳ぐ細長い生物を警戒する場面

こういう初めて見る生き物との遭遇にドキッとする瞬間が多くて、探索の手が止まらなくなるんだよね。

ぺんぺんゲーム部

ぺんぺん
雪原にも氷の下にも生き物がいるから、防寒装備を整えてから遠出するのがおすすめだよ♪

ここがポイント:氷点下の新バイオームと「姉を探す」ストーリー、そして海と陸を行き来できる探索の自由さ。この3つが、ビロウゼロの一番の魅力だよ。

サブノーティカ:ビロウゼロの特徴6選

1. 姉の死の真相を追うストーリー性のある新章
前作より目的がはっきりしてるから、探索そのものが物語を進める行為になってるのが新鮮だよ。

2. 氷点下の北極圏という新しい舞台
ツィスティブリッジやクリスタルケイブなど、前作にはなかった雪と氷のバイオームがたっぷり楽しめるの。

3. シートラック&スノーフォックスで広がる海と陸の探索
海中と陸上を自由に行き来できるようになって、探索のテンポが良くなってるよ。

4. 防寒装備と拠点作りで生き延びるサバイバル要素
コールドスーツやあったかいコーヒーで暖を取りながら、氷点下の環境を生き延びる新しい遊び方が加わったの。

5. 前作から進化したグラフィックと個性的な生物デザイン
かわいいペングウィンから巨大なタイタンホールフィッシュまで、生物の見た目のバリエーションが豊かだよ。

6. Steamで「非常に好評」の評価を集めた完成度
全世界のレビューは10万件を超えるうち約9割が好評という、安定した評価を獲得してるの。

サブノーティカ:ビロウゼロの価格・システム要件は?

ビロウゼロは前作と同じ買い切り型のゲームで、Steamでの価格は¥4,300(税込表示)。月額課金やガチャのような抽選要素は一切ないよ。

追加コンテンツとしては公式サウンドトラックのDLCが用意されてるけど、これは音楽データだけのおまけで、ゲーム本編の攻略には一切関係ないから安心してね。シーズンパスやガチャ・課金ガチャの仕組みもないよ。

最低動作環境
OS Windows 7 64ビット
プロセッサー Intel Core i3 4000番台 / AMD Ryzen 3 2.6GHz以上
メモリー 8GB RAM
グラフィック Intel HD 530相当以上
DirectX バージョン11
ストレージ 15GBの空き容量
推奨動作環境
OS Windows 10 64ビット
プロセッサー Intel Core i5 4000番台 / AMD Ryzen 5 3GHz以上
メモリー 8GB RAM
グラフィック Nvidia GTX 1050 Ti / AMD Radeon 570相当以上(VRAM 4GB)
DirectX バージョン11
ストレージ 15GBの空き容量

数値だけ見るとそこまで重くなさそうだけど、雪原のパーティクル表現とかは結構描き込まれてるから、快適に遊びたいなら推奨環境に近いスペックがあると安心だよ。購入前にSteamストアページの最新情報も確認してみてね。

サブノーティカ:ビロウゼロはこんな人におすすめ!

前作サブノーティカが好きだった人には、とくにおすすめだよ。

探索しながらストーリーも追いたい人にもぴったりの作品だと思うな。

海だけじゃなく陸上探索も楽しみたい人、氷点下の幻想的な景色が好きな人にも自信を持っておすすめできるよ。

拠点作りやクラフトをじっくり楽しみたい人にも向いてるし、謎解き要素があるサバイバルゲームを探してる人にもハマりやすいはず。

前作をプレイ済みの人はもちろん、今作から始めても物語がちゃんと分かる作りになってるから、サブノーティカシリーズ初心者でも安心して飛び込めるよ。

まとめ

サブノーティカ:ビロウゼロは、氷点下のセクター・ゼロを舞台に、姉の死の真相を追いながら生き延びていく海洋サバイバルアドベンチャー。シートラックとスノーフォックスで海と陸を行き来できる探索の自由さと、ストーリー性のある展開が魅力の作品だよ。買い切り¥4,300で長く遊べるコスパの良さも嬉しいポイント!気になった人は、まずはSteamストアページをチェックしてみてね。

サブノーティカ:ビロウゼロ

サブノーティカ:ビロウゼロ
開発元:Unknown Worlds Entertainment
¥ 4,300
via Steam