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龍が如く8は面白い?Steamでの評判・レビューを徹底解説【価格・システム要件・攻略情報も紹介】

龍が如く8 Steamストアページのキービジュアル(春日一番と桐生一馬)

※本ページはプロモーションが含まれています

龍が如く8は、春日一番と桐生一馬の二人が主人公を務める、シリーズ最新作のRPGだよ。
龍が如くシリーズが好きな人はもちろん、今作から始める人でも十分楽しめる作りになってるんだ。
この記事ではSteam版の魅力や実際の感想、価格やシステム要件までまとめてみたよ♪

この記事でわかること
  • 龍が如く8がどんなゲームか
  • 実際にプレイした感想
  • 龍が如く8の特徴5選
  • 価格・システム要件
  • どんな人におすすめか
ぺんぺんゲーム部

ぺんぺん
桐生さんと一番くんが同じ画面にいるだけで胸アツになるペン!

龍が如く8はどんなゲーム?

基本設定:二人の主人公が紡ぐシリーズ最高峰のドラマ

主人公は「どん底」から這い上がる春日一番と、「人生最期」の戦いに挑む桐生一馬の二人だよ。過去作を彩ってきたキャラも続々登場するから、シリーズファンならニヤリとする場面が多いはず。開発は「龍が如く」シリーズを手がけてきたRGG Studioで、ドラマの重みはさすがの安定感。

龍が如く8 桐生一馬と春日一番が向き合うシーン

世界観:シリーズ初の海外ステージ「ハワイ」

舞台は初めての海外、常夏の島ハワイだよ。ビーチや高層ホテルが並ぶ景色は、いつもの神室町とはまったく違う開放感があるよ。もちろん本編の舞台になる街も健在で、シリーズ恒例の探索も楽しめる。

龍が如く8 ワイキキビーチを思わせる南国の街並み

システム:自由に動き回れる進化系コマンドバトル

バトル中は数メートルの範囲を自由に移動できるようになって、駆け引きの幅がぐっと広がったんだ。近くの物を拾って武器にしたり、背後を取ってバックアタックを狙ったり、立ち回り一つで結果が変わるよ。前作から続くコマンド選択式だから、アクションが苦手な人でも遊びやすいのがうれしいところ。

龍が如く8 コマンド選択画面のバトルシーン
開発元 RGG Studio
発売日 2024年1月25日
ジャンル RPG(アクション・アドベンチャー要素あり)
価格 ¥9,680〜(エディションによって異なる)

龍が如く8を実際にプレイした感想は?

バトルはテンポよく戦略的で飽きない

移動できる範囲が広がったおかげで、戦闘のテンポがすごく良くなった印象。ボスとの一戦は迫力満点で、位置取り一つで流れが変わる緊張感がたまらないよ。雑魚戦はサクッと終わらせられる調整もされてて、テンポよく物語を進められるのもうれしいポイント。

龍が如く8 巨大なサメとのボス戦
龍が如く8 必殺技が発動する瞬間

ドンドコ島がとにかく沼る

春日一番のプレイスポット「ドンドコ島」は、ゴミ拾いから始めてDIYで島を発展させていくやり込み要素だよ。素材を集めて家具を作り、自分だけのリゾートを組み上げていく感覚が心地いい。気づいたら数時間経ってる、なんてこともあるボリューム感で、本編そっちのけで没頭しちゃう人も多いみたい。

ぺんぺんゲーム部

ぺんぺん
ドンドコ島だけで一本のゲームになりそうな作り込みペン♪

桐生さんの生き様にグッとくる

桐生一馬パートはシリーズを追ってきた人ほど刺さる展開が待ってるよ。懐かしいキャラとの再会シーンもあって、感慨深い気持ちになった。派手なアクションだけじゃなく、人生を振り返るような静かな場面もしっかり描かれてるよ。

龍が如く8 桐生一馬が刃物を持つ相手と対峙する場面

ここがポイント:バトルの手応えとドンドコ島のやり込み、どっちも妥協なしのボリュームだよ。

龍が如く8の特徴5選

1. 自由に動けるバトルで戦略性アップ

位置取りやオブジェクト活用で、ただコマンドを選ぶだけじゃない駆け引きの楽しさが味わえるよ。敵の弱点や状態異常を絡めた立ち回りも意識すると、バトルがさらに面白くなる。

2. ドンドコ島で島開発三昧

DIYで家具を作って島を発展させる、まったり系のやり込み要素が用意されてるんだ。本編の合間の息抜きとしても優秀で、じっくり型のプレイヤーほどハマりやすい。

龍が如く8 ハワイアンシャツ姿の仲間たちが集合するシーン

3. スジモンバトルでコレクション欲が満たされる

敵を捕まえて育てるスジモンバトルは、集める楽しさがしっかり詰まってるよ。図鑑を埋めていく達成感も、寄り道の動機になってくれる。

4. 春日と桐生、二人分の物語が味わえる

視点が切り替わるたびに雰囲気が変わって、一本のゲームで二度おいしい感覚になれるよ。熱血な春日パートと、渋みのある桐生パート、両方のテンションを行き来できるのが贅沢だね。

龍が如く8 必殺技のエフェクトが光るバトルシーン

5. 定番のミニゲーム・プレイスポットも健在

カラオケやダーツ、マッチングアプリ風のコンテンツまで、寄り道要素がとにかく豊富だよ。シリーズおなじみのくだらなさも健在で、息抜きにぴったり。

龍が如く8の価格・システム要件は?

Steam版は買い切りタイプで、スタンダード版が¥9,680〜。マスターズバケーションパック付きのデラックス版や、衣装やアイテムをまとめたアルティメット版も用意されてるよ。買い切りだから、追加の月額費用を気にせず遊べるのも安心ポイント。

最低動作環境
OS Windows 10 1903 (OS Build 18362)
プロセッサー Intel Core i5-3470 3.2GHz またはAMD Ryzen 3 1200 3.1GHz
メモリー 8GB RAM
グラフィック NVIDIA GeForce GTX 960 4GB またはAMD Radeon RX 460 4GB
DirectX Version 12
ストレージ 82GBの空き容量
推奨動作環境
OS Windows 10 1903 (OS Build 18362)
プロセッサー Intel Core i7-4790 3.6GHz またはAMD Ryzen 5 1600 3.2GHz
メモリー 16GB RAM
グラフィック NVIDIA GeForce RTX 2060 6GB またはAMD Radeon RX 5700 8GB
DirectX Version 12
ストレージ 82GBの空き容量

ストレージは最低・推奨ともに82GBが必要だよ。SSDに余裕を持たせておくとインストールも読み込みも安心だね。DLCは衣装セットや楽曲パックが中心。ガチャのような射幸性のある課金要素はなくて、欲しいものを選んで買う形だから安心して遊べるよ。

龍が如く8はこんな人におすすめ!

  • 龍が如くシリーズが好きな人
  • ボリュームのあるRPGをじっくり遊びたい人
  • 戦略性のあるコマンドバトルを楽しみたい人
  • ハワイの開放的な雰囲気に浸りたい人
  • やり込み要素でとことん遊びたい人

龍が如く8の評判をチェックするときのポイント

Steamのユーザーレビューは「非常に好評」で、好意的な声がかなり多いタイトルだよ。購入前にストアページのレビュー欄をのぞいてみると、実際の遊び心地がイメージしやすいはず。バトルとドンドコ島どちらを重視するかで感じ方が変わるから、自分の好みと照らし合わせるのがおすすめだよ。

龍が如く8をPCで遊ぶ前に知っておきたいこと

フルコントローラーサポートに対応してるから、PS5やXboxのパッドでも快適に遊べるよ。Steamクラウドにも対応してるので、セーブデータの管理もラクちん。日本語表示・音声にもしっかり対応してるから、言語まわりの心配は無用だよ。

龍が如く8を長く楽しむコツ

メインストーリーを進めつつ、息抜きにドンドコ島やスジモンバトルを挟むと飽きずに続けやすいよ。寄り道コンテンツが多い分、気分転換しながら遊べるのがこのシリーズの強み。クリアまで数十時間かかる大作だから、焦らずマイペースに進めるのがコツだね。

龍が如く8のよくある疑問

Q. 過去作をプレイしてなくても楽しめる?
A. 大丈夫。物語の導入も丁寧だから、今作から入っても置いてけぼりにはならないよ。

Q. 日本語でプレイできる?
A. もちろん、Steam版もしっかり日本語表示・音声に対応してる。

Q. クリアまでどれくらいかかる?
A. メインストーリーだけでも数十時間、寄り道要素まで含めるとかなりのボリュームになるよ。

まとめ

龍が如く8は、バトルの進化とドンドコ島のボリュームが光るシリーズ最新作だよ。春日一番と桐生一馬、二人分のドラマをじっくり味わえる一本。Steamで気になった人はぜひチェックしてみてね♪

龍が如く8

龍が如く8
開発元:RGG Studio
¥ 9,680
via Steam