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レッド・デッド・リデンプション2は面白い?Steamでの評判・レビューを徹底解説【価格・システム要件・攻略情報も紹介】

レッド・デッド・リデンプション2のSteamヘッダー画像、無法者アーサー・モーガンとロゴ

※本ページはプロモーションが含まれています

「レッド・デッド・リデンプション2」は、無法者アーサー・モーガンになりきって西部開拓時代末期のアメリカを旅する、Rockstar Games渾身のオープンワールドアクションだよ。

じっくり作り込まれた世界にどっぷり浸りたい人や、映画みたいに重厚な人間ドラマを味わいたい人にすごくおすすめの1本。

結論から言うと、Steamでの評判はかなり高くて、狩猟や探索、Red Dead Onlineまで長く遊べる懐の深さが最大の魅力だよ。

この記事でわかること

– レッド・デッド・リデンプション2がどんなゲームか
– 実際にプレイした感想とおすすめポイント
– Steamでの評判・レビュー傾向
– 価格とシステム要件(推奨スペック)
– どんな人におすすめか

ぺんぺんゲーム部

ぺんぺん
荒野でキャンプ張って焚き火を囲むだけで、なんだか幸せな気分になれるゲームだよ♪

レッド・デッド・リデンプション2はどんなゲーム?

開発元 Rockstar Games
発売日(PC版) 2019年11月5日(Rockstar Games Launcher先行、Steam版は同年12月5日)
ジャンル アクションアドベンチャー(オープンワールド)
価格 ¥8,618(買い切り、セール時は大幅値引きあり)

公式のPC版ローンチトレーラーを見るだけでも、荒野の空気感がそのまま伝わってくるんだよね。草の一本一本まで作り込まれた自然表現と、映画みたいなカメラワークに最初から引き込まれるよ。

基本設定:無法者アーサー・モーガンとして生きる物語

プレイヤーが操作するのは、ダッチ・ギャングの一員アーサー・モーガンだよ。大掛かりな強盗に失敗したギャングが、連邦捜査官や賞金稼ぎに追われながら生き延びる道を探す緊迫した状況からストーリーが幕を開けるの。

振り返って厳しい表情を見せるアーサー・モーガンのクローズアップ

正義か忠誠か、揺れ動くアーサーの内面がそのままプレイヤーの選択にも影響してくるから、感情移入がどんどん深くなっていくよ。

世界観:1899年、西部開拓時代末期のアメリカ

舞台になるのは、法の秩序が広がりつつある一方で無法者たちの居場所がどんどん狭まっていく1899年のアメリカだよ。

夕日に染まる牧草地を馬で駆け抜ける旅人たちの風景

雪山から湿地帯、乾いた荒野まで、地域ごとに全然違う気候と景色が広がってて、旅してるだけで飽きが来ないんだよね。季節や天候の移り変わりもリアルに再現されてるの。

システム:狩猟・釣り・馬との絆まで作り込まれた生活要素

移動手段はもちろん馬がメインで、世話をするほど信頼関係が深まっていく絆システムが用意されてるよ。

霧に包まれた夜の湖をカヌーで進み灯りのともるキャンプへ向かう場面

狩猟や釣り、キャンプでの休息といった生活パートもすごく丁寧に作られてて、メインストーリーそっちのけで没頭できちゃうんだ。のんびり夜の湖を渡るだけでも絵になる景色ばかりだよ。

レッド・デッド・リデンプション2を実際にプレイした感想は?

アーサー・モーガンという男に感情移入しまくった

正直、最初はただの荒くれ者だと思ってたのに、旅を進めるうちにどんどん人間味が見えてきて驚いたよ。仲間との何気ない会話や、ふとした優しさが伝わる瞬間が積み重なっていくんだよね。

雪山を仲間と共に歩くアーサーたちの旅の一幕

明確な説明をあえてしない物語の見せ方のおかげで、自分なりにアーサーの生き様を解釈しながら旅してる感覚になれるの。

ぺんぺんゲーム部

ぺんぺん
仲間とキャンプで交わす何気ない会話が、あとからじわじわ効いてくるんだよね…!

探索も冒険も、飽きるヒマがないボリューム

メインストーリーを進めるだけでも見応えたっぷりなんだけど、寄り道して見つけた見知らぬ町や事件に首を突っ込むのがまた楽しいんだよね。時には賞金稼ぎに追われる緊迫した場面もあるよ。

町はずれで銃を構え緊迫した場面に臨むアーサーたち
赤く染まる夕焼けの荒野を描いたレッド・デッド・リデンプション2のイメージアート

静かに大自然を眺めながら馬を走らせる時間もあって、メリハリのある冒険がずっと続くのがうれしいところ。

ぺんぺんゲーム部

ぺんぺん
寄り道してたら気づけば数時間経ってた、なんてことがしょっちゅうあったよ♪

ここがポイント:物語はアーサー・モーガンの生き様を追体験する構成になってて、荒野を旅するだけでも十分楽しい。PC版なら美麗グラフィックで景色を隅々まで堪能できるよ。

レッド・デッド・リデンプション2の特徴5選

1. 圧倒的に作り込まれたオープンワールド
雪山から湿地帯まで、地域ごとに気候も生態系も変わる広大なマップを自由に旅できるよ。

2. アーサー・モーガンの重厚な人間ドラマ
無法者としての生き方と内に秘めた優しさの間で揺れ動くアーサーの心情の変化をじっくり味わえる物語だよ。

3. 狩猟・釣り・クラフトのやり込み要素
動物の毛皮や魚を集めて装備を作ったり、キャンプの設備を整えたり、生活そのものを楽しむ要素が盛りだくさんだよ。

4. PC版ならではの高画質とフォトモード
4K・60fpsに対応した美麗グラフィックに加えて、お気に入りの瞬間を撮影できるフォトモードも搭載されてるよ。

5. Red Dead Onlineで仲間と西部を満喫
本編とは別に、他プレイヤーと自由に交流できるオンラインモードも用意されてて、長く遊べる作りになってるよ。

レッド・デッド・リデンプション2の価格・システム要件は?

Steamでの価格は¥8,618(税込表示)の買い切り型で、月額課金のような要素は一切ないよ。発売から時間が経ってるタイトルということもあって、セール期間中は¥2,000円台まで値下がりすることも多いから、購入前にストアページをチェックしてみてね。

本編に紐づく独立した追加DLCの販売は今のところなくて、購入時のエディション(Special Edition/Ultimate Edition)に応じて馬や生活用品などのボーナスアイテムが付与される仕組みになってるよ。

ストーリーモード自体にガチャのような抽選要素はなくて安心。マルチプレイのRed Dead Onlineには「ゴールド・バー」という有料の追加通貨があるけど、これはあくまで進行を早める任意のアイテムで、プレイして稼ぐことも十分できるようになってるよ。

最低動作環境
OS Windows 10(64-bit版)
プロセッサー Intel Core i5-2500K / AMD FX-6300
メモリー 8GB RAM
グラフィック Nvidia GeForce GTX 770 2GB / AMD Radeon R9 280 3GB
ストレージ 150GBの空き容量
推奨動作環境
OS Windows 10(64-bit版)
プロセッサー Intel Core i7-4770K / AMD Ryzen 5 1500X
メモリー 12GB RAM
グラフィック Nvidia GeForce GTX 1060 6GB / AMD Radeon RX 480 4GB
ストレージ 150GBの空き容量

ストレージ容量が150GBとかなり大きめだから、SSDの空き容量には余裕を持たせておくのがおすすめだよ。推奨環境を満たしたPCなら、4K解像度や高フレームレートでの快適なプレイも狙えるんだ。

レッド・デッド・リデンプション2はこんな人におすすめ!

じっくり系のオープンワールドが好きで、寄り道しながら世界に浸りたい人には間違いなくハマる1本だよ。

映画みたいに重厚な物語や、キャラクターの心の動きをじっくり味わいたい人にもぴったりだね。

狩猟や釣り、写真撮影みたいなのんびりした遊び方が好きな人にも、たっぷり楽しめる要素が揃ってるよ。

友達と一緒に長く遊べるオンラインゲームを探してる人にも、Red Dead Onlineまで含めておすすめしたいところ。

まとめ

レッド・デッド・リデンプション2は、圧倒的に作り込まれたオープンワールドと、アーサー・モーガンの重厚な人間ドラマが魅力の名作アクションアドベンチャー。狩猟や釣り、探索まで没頭できる要素が盛りだくさんで、Red Dead Onlineまで含めると長く遊べる懐の深さがあるよ。PC版なら美麗グラフィックとフォトモードも楽しめるから、じっくり系のゲームが好きな人はぜひチェックしてみてね。

レッド・デッド・リデンプション2

Red Dead Redemption 2
開発元:Rockstar Games
¥ 2,154
via Steam