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コンテンツウォーニング(Content Warning)は面白い?Steamでの評判・レビューを徹底解説【価格・システム要件・攻略情報も紹介】

コンテンツウォーニング(Content Warning)公式キーアート、ロゴと顔文字ダイバーキャラクター

※本ページはプロモーションが含まれています

『コンテンツウォーニング(Content Warning)』は、Landfallが手がけた最大4人協力プレイのホラーゲームだよ。友達と一緒に潜って、怖い映像を撮影してバズらせるっていう、今までにない発想のタイトルなんだ。

ホラーは苦手だけど友達とワイワイ盛り上がりたい人や、Lethal Companyみたいな協力探索ゲームが好きな人にぴったりだよ。

この記事では、Steamでの評判やレビューの傾向、実際にプレイした感想から価格・システム要件までまとめて紹介するね。気になってる人はぜひ最後までチェックしてみて!

この記事でわかること
  • コンテンツウォーニングの基本情報とゲームシステム
  • 実際にプレイした感想とおすすめポイント
  • Steamでの評判・レビューの傾向
  • 価格とPCの必要スペック(システム要件)
  • どんな人におすすめのゲームか
ぺんぺんゲーム部

ぺんぺん
バズるためなら命がけ!?友達との掛け合いが最高に面白い協力ホラーだよ!

コンテンツウォーニングはどんなゲーム?

まずは公式トレイラーで、ゲームの雰囲気をチェックしてみてね。

『コンテンツウォーニング』は、2024年4月1日にSteamで配信が始まった、2〜4人協力プレイ専用のホラーゲームだよ。開発・パブリッシングを手がけたのは、コミカルな物理演算アクション『Totally Accurate Battle Simulator』でも知られるLandfallなんだ。「バズる動画を撮って稼ぐ」っていう変わったコンセプトが話題を呼んで、配信直後からSNSで一気に注目を集めたタイトルだよ。

配信当日の24時間だけ無料配布されたこともあって、この期間だけで600万本以上ダウンロードされたんだ。有料化後も1日目から10万本以上売れて、1週間足らずで70万本を突破するくらいの勢いだったよ。

基本設定

プレイヤーは「SpöökTube」っていう架空の動画投稿サイトで人気者になることを目指すよ。拠点の島でダイビングスーツに着替えてギアを揃えたら、潜水鐘に乗り込んで「旧世界」へ潜っていくのが基本の流れなんだ。稼いだお金は拠点のストアで使えて、装備をアップグレードしたり回復アイテムを買ったりできるよ。

コンテンツウォーニング 拠点の島でダイビングスーツを着た仲間たちと潜水鐘へ向かうプレイヤー

世界観

旧世界は薄暗くて不気味な洞窟や廃墟が広がっていて、物理演算で動く恐ろしいモンスターや呪われた遺物があちこちに潜んでるよ。酸素とカメラのバッテリーには限りがあるから、のんびり探索している余裕はないんだ。3日間という短い制限時間の中で、いかに怖い映像を撮って生還するかが勝負だよ。

コンテンツウォーニング 赤く染まった旧世界の通路と顔文字キャラクター、残り日数の表示

システム

ゲーム内のハンドヘルドカメラで撮影した映像はそのまま保存されて、拠点に戻ったあとSpöökTubeにアップロードする仕組みだよ。撮った映像が怖ければ怖いほど再生数が伸びて、広告収入がもらえるんだ。「キャー逃げろ」じゃなくて「カメラ回してる!?」っていう独特な掛け合いが生まれるのが、このゲームならではの面白さだね。

コンテンツウォーニング モンスターに遭遇しながらカメラで撮影する様子、FILM SOMETHING SCARYの目標表示
開発元 Landfall
発売日 2024年4月1日
ジャンル アクション・アドベンチャー(協力ホラー)
価格 ¥920(Steam通常版・買い切り)

コンテンツウォーニングを実際にプレイした感想は?

ここからは、実際に触ってみて感じたポイントを紹介するね。普通のホラーゲームとは全然違う緊張感が病みつきになったよ。

撮れ高優先の独特な緊張感

モンスターに追いかけられてるのに「もっと寄って撮って!」ってなる瞬間が最高にクセになるよ。怖がって逃げるだけじゃなくて、あえて危険に近づいて撮影するっていう選択を迫られるから、普通のホラーゲームでは味わえない緊張感があるんだ。

ぺんぺんゲーム部

ぺんぺん
怖いのに笑っちゃう、このバランス感覚がたまらないよ!
コンテンツウォーニング 暗い通路でモンスターにカメラを向けて録画している場面

マルチプレイの盛り上がりがすごい

拠点に帰ってきてから、みんなで撮った映像を見返す時間が実はいちばん楽しいポイントなんだ。「あそこでビビって叫んでたよね」みたいな会話で盛り上がれるから、気心の知れた友達と遊ぶのが断然おすすめだよ。ボイスチャット必須で楽しむタイプのゲームだね。

コンテンツウォーニング 仲間と一緒に炎に照らされた通路を撮影しながら進むプレイヤーたち
コンテンツウォーニング 懐中電灯で奥に潜むモンスターを照らす薄暗い廊下

ここがポイント:撮れ高優先の独特な緊張感撮影後の振り返りタイムの両方が揃ってて、友達と一緒に遊ぶほど盛り上がるゲームだよ。

コンテンツウォーニングの特徴5選

バズる動画を撮って稼ぐをはじめ、このゲームならではの特徴を5つにまとめてみたよ。

  1. バズる動画を撮って稼ぐユニークなコンセプト:怖いものを撮影してSpöökTubeにアップロードし、再生数で広告収入を稼ぐっていう、他のホラーゲームにはない発想だよ。
  2. 2〜4人のオンライン協力プレイ:友達と一緒に旧世界を探索して、助け合いながらクリアを目指すんだ。
  3. 物理演算で動くモンスター:予測しづらい動きをするモンスターに遭遇するたびに、本気で焦らされるよ。
  4. アスキー顔文字のキャラクターカスタマイズ:キーボードで自由に顔文字を入力して、自分だけの表情を作れるコミカルな要素もあるよ。
  5. ゲーム内録画・保存機能:撮影した映像をそのまま保存できるから、あとから友達とのやり取りを見返して楽しめるんだ。

コンテンツウォーニングの価格・システム要件は?

価格は買い切りタイプで、Steam通常版が¥920だよ(記事執筆時点の価格)。ガチャや追加課金の要素は一切なくて、この価格だけで全部のコンテンツを遊べるシンプルな仕組みなんだ。

ゲーム内には「MetaCoins(MC)」っていう通貨もあるけど、これは実際のお金で買うものじゃなくて、動画のノルマ達成やスポンサー契約をこなして稼ぐ仕組みだよ。使い道も帽子などの見た目アイテムや拠点の設備アップグレードだけだから、課金しないと不利になるようなことは一切ないから安心してね。

最低動作環境
OS Windows 10(64bit)
プロセッサー Intel Core i5 2.5GHz以上、またはこれに相当するCPU
メモリー 8GB RAM
グラフィック NVIDIA GeForce GTX 1050 Ti、またはAMD Radeon R9 380以上
DirectX Version 11
ストレージ 4GBの空き容量
推奨動作環境
OS Windows 11(64bit)
プロセッサー Intel Core i5 3.0GHz以上、またはAMD Ryzen 5相当
メモリー 16GB RAM
グラフィック NVIDIA GeForce GTX 1060、またはAMD Radeon RX 470以上
DirectX Version 12
ストレージ 6GBの空き容量

64ビットのOS・プロセッサーが必須の点は要注意だよ。あと本作は2〜4人でのオンライン協力プレイが前提のゲームだから、安定したネット回線も用意しておきたいね。

コンテンツウォーニングはこんな人におすすめ!

  • 友達とワイワイ盛り上がりたい人。ひとりでは味わえない、協力プレイならではの面白さが詰まってるよ。
  • Lethal CompanyやPhasmophobiaみたいな協力探索・ホラー系のゲームが好きな人。
  • ガチホラーは苦手だけど、コミカルな要素で怖さが和らいでるゲームを探してる人。
  • 動画配信や実況ネタを探してる人。バズる映像を狙う展開そのものが盛り上がるコンテンツになるよ。
まとめ

『コンテンツウォーニング』は、怖い映像を撮ってバズらせるっていう斬新なコンセプトが光る協力ホラーゲームだよ。Steamのレビューも「非常に好評」を維持していて、友達とのワイワイ感を求めてる人にぴったり!気になった人はぜひSteamストアページをチェックしてみてね。

Content Warning

Content Warning
開発元:Landfall
¥ 920
via Steam