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エイジ オブ ミソロジー:リトールド(Age of Mythology: Retold)は面白い?Steamでの評判・レビューを徹底解説【価格・システム要件・攻略情報も紹介】

エイジ オブ ミソロジー:リトールド 公式キーアート、4つの神話文明の神々とモンスター

※本ページはプロモーションが含まれています

『エイジ オブ ミソロジー:リトールド(Age of Mythology: Retold)』は、名作RTS『Age of Mythology』を現代向けに作り直したリメイク作品だよ。2024年9月4日にSteamで発売されて、4つの神話文明の神々を操るスケールの大きい戦略が楽しめるんだ。

歴史ものより神話系のRTSが好きな人や、昔のシリーズファンで最新版が気になってる人にぴったりの一本だね。

この記事では、Steamでの評判やレビューの傾向、実際にプレイした感想、価格やシステム要件までまとめて紹介するよ。気になってる人はぜひ最後までチェックしてみて!

この記事でわかること
  • エイジ オブ ミソロジー:リトールドの基本情報と世界観
  • 実際にプレイした感想とおすすめポイント
  • Steamでの評判・レビューの傾向
  • 価格とPCの必要スペック(システム要件)
  • どんな人におすすめのゲームか
ぺんぺんゲーム部

ぺんぺん
神々の力で戦況をひっくり返せる、壮大な神話系RTSだよ!

エイジ オブ ミソロジー:リトールドはどんなゲーム?

まずは公式トレイラーで、ゲームの雰囲気をチェックしてみてね。

『エイジ オブ ミソロジー:リトールド』は、2002年に発売された『Age of Mythology』を最新技術でよみがえらせたリアルタイムストラテジーだよ。開発はWorld’s Edge、Forgotten Empires、Tantalus Media、CaptureAge、Virtuos Gamesの共同制作で、パブリッシャーはXbox Game Studiosなんだ。2024年9月4日にPC向けに発売されたよ。

Steamのレビューは2万件を超える評価数を集めていて、「非常に好評」の評価を維持し続けてる人気タイトルだよ。歴史じゃなくて神話の時代を舞台にしてるのが、シリーズの中でもかなり異色なポイントだね。

基本設定

プレイヤーは資源を集めながら村を発展させて、時代(エイジ)を進めていく王道RTSの流れだよ。木材・食料・金に加えて「信仰心」という特殊な資源をためると、神々の力を借りられるのが最大の特徴なんだ。信仰心は神殿への信者の巡礼や、儀式的な建築活動でためられるよ。

エイジ オブ ミソロジー:リトールド 神殿や畑が広がるギリシャ文明の街並み

世界観

選べる文明はギリシャ・北欧・エジプト・アトランティスの4つだよ。それぞれ違う主神を選んで、時代が進むごとに追加の神を選択していく仕組みなんだ。文明ごとに登場するモンスターやユニットも全然違うから、何度遊んでも新鮮に楽しめるよ。

エイジ オブ ミソロジー:リトールド 北欧文明の集落上空を飛ぶドラゴンと停泊する軍船団
エイジ オブ ミソロジー:リトールド 炎を操るエジプトの神ホルスと巨大な神殿都市

システム

各文明の主神は、雷を落としたり竜巻を呼んだりする「ゴッドパワー」を持ってるよ。強力な一撃だけじゃなくて、味方を強化したり地形を変えたりする効果もあって、使いどころの見極めが勝敗を左右するんだ。キャンペーンは全50ミッションのボリュームで、英雄アルカントスの物語を追体験できるよ。

エイジ オブ ミソロジー:リトールド 雷を放つゼウスと激突する兵士たち
開発元 World’s Edge、Forgotten Empires、Tantalus Media、CaptureAge、Virtuos Games(共同開発)
発売日 2024年9月4日
ジャンル リアルタイムストラテジー(RTS)
価格 ¥3,800(Steam通常版・買い切り)

エイジ オブ ミソロジー:リトールドを実際にプレイした感想は?

ここからは、実際に触ってみて感じたポイントを紹介するね。派手なゴッドパワーの演出はもちろん、じっくり街を育てる過程にもちゃんと魅力を感じたよ。

グラフィックの進化がすごい

2002年のオリジナル版と比べて、キャラクターやモンスターの描き込みが段違いに進化してるよ。ミノタウロスやケンタウロス、ヒドラといったモンスターが、画面の中で生き生きと動き回る姿は必見だね。カメラをぐっとズームしても迫力のある戦闘が楽しめるんだ。

ぺんぺんゲーム部

ぺんぺん
神話のモンスターがヌルヌル動くの、見てるだけでテンション上がるよ!
エイジ オブ ミソロジー:リトールド 雷のハンマーを構える北欧の主神と燃える集落

初心者にもやさしい設計

町の人に優先順位を設定しておける「自動採取」機能があって、細かい操作が苦手でも経済がまわしやすいよ。文明ごとの個性もはっきりしてて、写真のアトランティス文明は生産力が高くて、初心者でも扱いやすい文明だとレビューでも紹介されてるんだ。

エイジ オブ ミソロジー:リトールド 神秘的な結界と独特な建築が特徴のアトランティス文明の都市

ここがポイント:グラフィックの進化初心者向けのサポート機能の両方が揃ってて、シリーズ経験者にも新規プレイヤーにもおすすめしやすいタイトルだよ。

エイジ オブ ミソロジー:リトールドの特徴5選

4つの神話文明をはじめ、このゲームならではの特徴を5つにまとめてみたよ。

  1. 4つの神話文明:ギリシャ・北欧・エジプト・アトランティスから選んで、それぞれ違う神々や戦術を楽しめるよ。
  2. ゴッドパワー:雷や地震、竜巻などの神の力で戦況をひっくり返せる爽快なシステムだよ。
  3. 全50ミッションのキャンペーン:英雄アルカントスを主人公にした、複数の神話をめぐる壮大な物語を楽しめるんだ。
  4. 初心者向けの自動化機能:町の人の優先度設定など、RTS初心者でも扱いやすい仕組みが整ってるよ。
  5. 最大12人対応のマルチプレイ:フレンドとの協力戦やランクマッチ、観戦機能まで幅広く楽しめるよ。

エイジ オブ ミソロジー:リトールドの価格・システム要件は?

価格は買い切りタイプで、Steam通常版が¥3,800だよ(記事執筆時点の価格)。ゲーム本編に加えて、限定の神パックや拡張2本、限定ポートレートがまとめて手に入る「プレミアムエディション」も¥6,400で用意されてるんだ。

ガチャのような抽選要素は一切なくて、買い切り+任意の拡張・DLC購入というシンプルな仕組みだよ。拡張パック「不滅の柱」(中国神話)や「天の槍」(日本神話)も配信されてて、遊び込むほど文明の選択肢が広がっていくんだ。

最低動作環境
OS Windows 10 64bit
プロセッサー Intel Core i3-4130 または AMD FX 4350(2.4GHz以上、2コア/4スレッド、AVX対応)
メモリー 8GB RAM
グラフィック NVIDIA GeForce GTX 645 または AMD Radeon Vega 8 または Intel Iris Graphics 550以上
DirectX Version 12
ストレージ 25GBの空き容量
推奨動作環境
OS Windows 10 64bit
プロセッサー 3.6GHz以上のIntel Core i5相当 または同等のAMD製CPU(AVX対応)
メモリー 16GB RAM
グラフィック NVIDIA GeForce GTX 970 または AMD Radeon RX 570以上
DirectX Version 12
ストレージ 25GBの空き容量

64ビットのOSとプロセッサーが必須だよ。CPUに「AVX命令セット」への対応が必要な点は、他のRTSよりちょっと注意したいポイントだね。

エイジ オブ ミソロジー:リトールドはこんな人におすすめ!

  • 神話や伝説の世界観が好きな人。ギリシャ・北欧・エジプトの神々を操る体験はこのゲームならではだよ。
  • 昔の『Age of Mythology』を遊んでいた人。懐かしさを感じつつ、進化したグラフィックと新要素を楽しめるはずだよ。
  • 派手な必殺技みたいな演出が好きな人。ゴッドパワーで戦況を一気に変える爽快感は病みつきになるね。
  • RTS初心者でじっくり練習したい人。自動化機能やキャンペーンのチュートリアルが手厚いから安心だよ。
まとめ

『エイジ オブ ミソロジー:リトールド』は、4つの神話文明とゴッドパワーで盛り上がる、王道かつ爽快なRTSだよ。Steamのレビューも「非常に好評」を維持していて、シリーズ経験者はもちろん神話好きの新規プレイヤーにもおすすめ!気になった人はぜひSteamストアページをチェックしてみてね。

Age of Mythology: Retold

Age of Mythology: Retold
開発元:World’s Edge, Forgotten Empires, Tantalus Media, CaptureAge, Virtuos Games
¥ 3,800
via Steam